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更新日:2026年4月1日更新

国民年金保険料を口座振替で納める場合

口座振替での納め方は全部で6種類

  1. 毎月納付(翌月末振替)
  2. 毎月納付(当月末振替)=早割といい、1で納めるより月々60円お得です!!
  3. 6カ月月前納
  4. 1年前納
  5. 2年前納
  6. 2年前納(4月開始)

 毎月納付(翌月末振替)以外は、割引があります。詳しくは下の表でご確認ください。

 

納付方法

1カ月

半年分

1年分

2年分

翌月末振替

17,920円

107,520円

215,040円

434,520円
(※1)

当月末振替

(早割)

17,860円
(割引額60円)

107,160円
(割引額360円)

214,320円
(割引額720円)

433,080円
(割引額1,440円)

6カ月前納

-

106,300円
(割引額1,220円)

212,600円
(割引額2,440円)

-

1年前納

-

-

210,530円
(割引額4,510円)

-

2年前納

2年前納

(4月開始)

-

-

-

417,150円
(割引額17,370円)

※1 令和9年度の保険料を18,290円で算出 434,520円=215,040円(17,920円×12カ月)[R8]+219,480円(18,290円×12カ月)[R8]

 

口座振替したいとき

 申し込み手続きは、預・貯金口座のある金融機関の窓口、もしくは郵便局の窓口にて国民年金保険料口座振替納付(変更)申込書に必要事項を記入して、手続きしてください。

必要なもの

  • 印鑑(口座に使用しているもの)
  • 通帳
  • 基礎年金番号のわかるもの(年金手帳・基礎年金番号通知書など)

どこに行く

 金融機関

注意

 申し込み後に口座振替開始案内書が送られますので、いつから口座振替が始まるのかご確認ください。
 また、申し込みをしてから口座振替が始まるまでの間は、納付書で保険料を納めることになります。あらかじめご了承ください。

口座振替の口座を変更したい

 申し込み手続きは新しい預・貯金口座のある金融機関にて、新規に口座振替する手続きと同様に行ってください。なお、手続きの時期等により、旧口座より引き落としされる場合がありますので、残金等で調整するなどしてください。

口座振替をやめたい

 口座振替をしている金融機関の窓口にて、国民年金保険料口座振替納付辞退申出書に必要事項を記入して手続きしてください。

必要なもの

  • 印鑑(口座に使用しているもの)
  • 通帳
  • 基礎年金番号のわかるもの(年金手帳・基礎年金番号通知書など)

どこに行く

 金融機関

注意

 後日、国民年金保険料納付案内書が送付されますので、以降は納付書で保険料を納めてください。
 また、辞退の申出した時期によっては、手続きが間に合わず口座から引き落とされることもあります。残金等で調整してください。
 なお、同一の口座から2人以上の国民年金保険料を口座振替で納めている場合は、1人だけが口座振替の辞退を申し出ても、全員の振替が停止してしまうことがあるので、詳しくは金融機関窓口にてお問い合わせください。

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