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スマートフォン決済アプリによる納付について Q&A

印刷用ページを表示する更新日:2021年4月20日更新 <外部リンク>

Q1. スマートフォン決済アプリによる納付とは何ですか。

 スマートフォン決済アプリを利用して、スマートフォンやタブレット端末で納付書に印刷されているバーコードを読み取ることにより納付する方法です。

Q2.  市役所や市民交流センター・コンビニ等の窓口でスマートフォン決済アプリにより納付できますか。

 市役所や市民交流センター・コンビニ等の窓口でスマートフォン決済アプリを提示する方法では納付できません。ご自身のスマートフォン等で、スマートフォン決済アプリから納付書のバーコードを読み取り、支払い手続きを行ってください。

Q3.  スマートフォン決済アプリにより納付できる市税は何ですか。

 対象となる市税は、市県民税(普通徴収)、軽自動車税(種別割)、固定資産税、国民健康保険税(普通徴収)です。

Q4.  利用できるスマートフォン決済アプリは何ですか。

 LINEPay、PayPay、楽天銀行アプリ、PayB(ゆうちょPay等)、au Pay です。

利用できるスマートフォン決済サービス(ロゴ)

Q5.  スマートフォン決済アプリで納付できるのは、いくらまでですか。

 納付書1枚の金額が30万円までです。なお、これとは別にスマートフォン決済アプリ内で設定された利用上限金額により、納付できる金額が制限される場合もあります。詳しくは、各アプリ事業者にお問い合わせください。

Q6.  家族名義の市税を私のスマートフォン決済アプリで納付できますか。

 納税義務者本人の使用するスマートフォン決済アプリでなくても納付できます。支払手続きが完了すると、取消はできませんのでご注意ください。

Q7.  口座振替を利用している場合、スマートフォン決済アプリで納付できないのですか。

 対象税目の納付について口座振替をご利用中の方は、納付書が送付されないため、スマートフォン決済アプリによる納付ができません。市役所税務課へ口座振替廃止の依頼書をご提出くださいますようお願いいたします。

Q8.  納期限を過ぎた納付書でもスマートフォン決済アプリで納付できますか。

 納期限後1か月までの納付書でもスマートフォン決済アプリで納付できます。延滞金がかかる場合は、別途延滞金の納付書を送付する場合があります。
 ※納期限が空欄の場合は、発行日より1か月を過ぎると納付できません。

Q9.  スマートフォン決済アプリで納付する場合、決済手数料はかかりますか。

 決済手数料はかかりません。

Q10.  バーコードの読取りができません。スマートフォン決済アプリで納付できない納付書はありますか。

 納付書1枚の金額が30万円を超えているもの、対象税目以外のもの、納期限を1か月以上過ぎたもの、令和3年4月以前に発行されたもの、バーコードがきれいに印字されていないものでは納付できません。

Q11.  スマートフォン決済アプリで市税を納付した場合、ポイントは付与されますか。

 利用するスマートフォン決済アプリや利用方法によって、ポイントの取扱いが異なります。詳しくは、各アプリ事業者へお問い合わせください。

Q12.  複数の納付書をまとめて支払手続きすることは可能ですか。

 1枚ずつ納付書のバーコードを読み取って支払手続きを行ってもらうものになりますので、複数の納付書をまとめて支払手続きすることはできません。

Q13.  スマートフォン決済アプリで納付した場合、納税証明書はいつ発行されますか。

 納付日の約2週間後から納税証明書が発行できるようになります。

Q14.  スマートフォン決済アプリで納付した場合、領収証書は発行されますか。

 スマートフォン決済アプリで納付した場合は、領収証書は発行されません。領収証書が必要な場合は市役所・金融機関等の窓口やコンビニエンスストアにてお納めください。