ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地トップページ > 南あわじ市議会 > 情報公開 > 政務活動費 > 29年度(4月~11月)政務活動費【成相クラブ】

29年度(4月~11月)政務活動費【成相クラブ】

印刷用ページを表示する更新日:2017年12月25日更新 <外部リンク>

政務活動費収支報告書(平成29年4月~平成29年11月)

会派名 : 成相クラブ

1.収入

 

金額

摘要

政務活動費

100,000

 

2.支出 

 

金額

 摘要

調査研究費

58,232円

交通費、宿泊費
研修費

42,600円

参加費、交通費
広報広聴費

0円

 
要請・陳情活動費

0円

 
会議費

0円

 
資料作成費

0円

 
資料購入費

0円

 
事務費

0円

 

 100,832円

 

3.残額

残額 0円

4.調査研究の成果

平成29年8月1日~3日(※うずしおクラブとの合同調査)

宮城県農業・園芸総合研究所、塩釜市水産振興課など

 8月1,2,3日で宮城県農業・園芸総合研究所、塩釜市水産振興課、塩釜魚市場、宮城県水産技術総合センター他を視察した。

 各所で誠意ある対応と活発な質疑ができた。宮城県の農業、水産業における積極的な研究と将来に向けた意気込みを感じる。

 これらの取り組みは今後の南あわじ市の農業・水産業も負けず将来の取り組みを真剣に考えていかないと、先で遅れを取ってしまうと思う。

農業・園芸総合研究所 農業・園芸総合研究所

塩釜魚市場 宮城県水産技術総合センター


平成29年5月10日~11日(研修セミナー参加)

市町村アカデミーの主催するセミナー

  5月10日、11日市町村アカデミーの主催するセミナーに参加した。

 (1) 「中国の同行を踏まえた我国の政治の行方」

    講師 元在中華人民共和国特命全権大使 宮本 雄二氏

 (2) 「少子・高齢化における基礎自治体での社会保障政策のあり方」

    講師 政策研究大学院大学教授(元国立社会保障・人口問題研究所政策研究調整官) 小野 太一氏

 (3) 「人口減少下のまちづくりと地方議会」

    講師 日本経済新聞社編集局編集委員兼論説委員、日本自治学会理事 谷 隆徳氏

 (4) 「人口減をチャンスに」

    講師 京都大学こころの未来研究センター教授 広井 良典氏

 上記の内容で著名な講師より人口減少時代の地方議会の役割について示唆を得た。

リンク

政務活動費とは