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インフルエンザの流行が「警報レベル」に拡大しています!

印刷用ページを表示する更新日:2018年1月29日更新 <外部リンク>

 平成30年第3週(1月15日から1月21日)における淡路島内のインフルエンザの定点あたりの患者報告数が51.41人に増加し、「警報レベル」(基準値30)を超えました。例年、1月下旬から2月上旬頃に流行のピークを迎えることから、さらに流行が拡大する可能性も考えられます。

 「うつらない」「うつさない」ための”うがい”や”手洗い”の実施、”咳エチケット”の励行をお願いします。
 >家庭でできるインフルエンザの予防

 ※定点あたりの報告数とは、感染症などの流行状況を評価する指標です。
  1週間の患者数が10人を超えると注意報、30人を超えると警報レベルとなります。